ワークショップ

日本親子コミュニケーション研究所では、以下のワークショップを開催しております。

ヒプノイメージワークショップ(前世・胎児期・悲嘆・花粉症改善・体細胞)[2~3時間]・・・ヒプノセラピーの体験グループワークで気軽に潜在意識のメッセージを得られます。ヒプノセラピーが初めての方、体験してみたい方にお勧めです。

 

ソーシャルパノラマワークショップ[3時間]・・・メンタルスペースが現実とどのように関連しているのかを体験できます。ソーシャルパノラマに興味のある方、体験してみたい方にお勧めです。

 

問題解決 THE RIPPLE GAME(ザ・リップルゲーム)[2時間]・・・2人~5人のカードゲーム形式でグループのメンバーからヒントをもらい、リアルな問題解決をします。直感力とコミュニケーション能力が上がり、自分一人では気づかなかった答えが見つかります。

 

キッズ作文教室[1時間半]・・・子ども達の伝えたいを引き出すメソッドを使い、伝える楽しさを感じられる作文教室です。

 


※※ 随時開催は各ワークショップ欄をご覧ください ※※

ワークショップ一覧

こんにちは!

日本親子コミュニケーション研究所の藤原万梨子です。

新型コロナウィルス感染症による外出自粛が5月31まで延長しましたね。

感染数は減ってきてはいるものの、まだこの状態が続くのかと自粛疲れが

出てきているところではないでしょうか?

日常が不安定になると、お子さんはなおのこと、ストレスが溜まってきて

そばにいらっしゃるご両親も、心配されていらっしゃる方も見うけられます。

この状況だからこそ、知っておきたいストレスマネジメント。

お子さん自身もそのやり方ができるようになると良いと思い立ち、

学校が始まるまでに、ストレスケアに...

問題解決・直観コミュニケーションカードゲーム
ザ・リップルゲーム

3~4人のメンバーで、カードからインスピレーションをもらって、メンバーの閃きに刺激を受けて解決の答えが見つかります。
遊ぶ感覚で思わぬ解決策が見つかる!

日本発!
『問題解決・コミュニケーションカードゲーム ザ・リップルゲーム』

▼どのようなゲーム?

THE RIPPLE GAME(ザ・リップルゲーム)は3人以上で直感を使い、あなたやメンバーの問題や課題を解決していくカードゲームです。閃きがRipple(波紋)のように広がるという意味でザ・リップルゲームと名...

 
キッズ作文教室は、作文を通じて「自分の言葉」で伝えられる子どもに
子どもたちが「伝える楽しさ」「つくりあげる楽しさ」を体験します。

なぜ、作文が大事なのでしょう?

こどもに対して、こんな悩みを抱えていませんか?

「読書感想文が書けない」
「いつも同じ“ひとこと感想”しか言えない」

多くの親は「うちの子は表現力がない」
「この子は何も考えていない。意見がない」と感じ、嘆いています。

しかし、実はそうではありません。
子どもに表現力がないのではありません。

どう表現していいのかわからないだけ、そしてもちろん、子どもに意見がない...

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ワークショップに参加された方々の感想

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